自宅サロンなどの食材調達に便利な会津米のネット通販

みなさん、こんにちは。広報担当のフジタハルキです。
さて、最近はご自宅で料理教室などの素敵なサロンを運営されている女性が増えているようですね。
「サロネーゼ」という言葉も少しずつではありますが、世間に浸透しているようです。
実は、私の妻も「バースデープランナー」という資格を取りに都内に出かけていましたので、そういった自宅サロンの話は割と身近に感じていたところです。
女性にとって自由に働ける新たな環境が出来ているようで、非常に素晴らしいですね。
ただやはり、流行っているものは数が増えてきて、後から参入した方々はなかなか運営するのも厳しいという話も耳にします。
自宅サロンも企業と同じで、自社の強みや弱み、などを分析して、差別化を図らなければ生き残れないところに来ているのでしょうか?
自宅サロンについて、個人的に調べてみましたが
講師の方の持っている資格であったり、教えることができる料理の幅だったり、著書であったり、その辺をアピールしているサロンが多かったように思いますが、
”食材をこだわっている”というところは少ないように感じます。
また、食材の調達方法についても、スーパーなどで自宅用と同じように購入する方が多いようですが、
料金を頂いて行う教室であれば、自宅で使用する食材よりも良いものを使いたいですよね。
特にお米に関しては、スーパーで買うのは重いし、近所にお米の専門店はないし、どんなお米を買えばいいのか分からず、
取り敢えず『コシヒカリ』や『新潟県産』だったらおいしい、という思いでなんとなく購入される方もいらっしゃるのではないでしょうか?
最近では、おいしいお米がたくさん出ているので、正直どれを選べばよいか分からなくなると思います。
新米だと特に、どのお米も美味しいし、すぐに食べるならどれでも…なんと思っていませんか?
確かに新米は美味しいですし、炊き立ては大体のお米が美味しいです!
では、どのようにしてお米を選ぶか。
私だったら、作る料理に合わせてお米を選びます。
炊き立てでも、新米でも、美味しいのは美味しいんですが、やはり、米の品種や産地によって、味や食感などが微妙に変わってきます。
この微妙な違いは食べ比べをすると、はっきりと分かりますよ。
実はその微妙な違いこそが、料理に合う合わないを左右するんですね~。
では、実際にどのお米がどの料理に合うかは、以前、んめぇ米便りにてお知らせしていましたので、そちらを参照してみてください!
料理に合わせてお米を選ぶ、という些細なことでも他サロン、料理教室との差別化ができますよ~♪
弊社では、2合でのお届けや食べ比べセット、1kgの少量パックもあるので、一度のレッスンで使いきれて、非常に便利です。
今を機会に教室やサロンで使用する食材を再度考えてみてはいかがでしょうか?
お米の調達でお困りの方は、HPの問い合わせまたはkanedai-2012@circus.ocn.ne.jp 藤田晴樹メールにてご連絡頂けましたらサンプルの送付など、
様々なご相談に応じますので宜しくお願い致します。
なお、ご相談がなくても、お米を買いたいという場合には、こちらのネットショップからもお求め頂けますので、是非ご利用ください♪
ご不明な点や質問などがございましたら、お気軽にご連絡下さい!
有限会社カネダイ フジタハルキ


